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おいしく、お手軽に疲労回復!「レモンの蜂蜜漬け」

remonnduke1.jpg  

あなたは最近「疲れたなぁ…」と感じる事はありますか?

もし、物理的、精神的に疲労感を感じているのであれば
レモンのハチミツ漬けを試してみるのもいいかもしれません。

私は良く言えば感受性が豊かなので少し人に会うだけで、

「なんか、今日はもう疲れたなぁ…」

と感じる事が多々あります。

最近は仕事で筋力を使っている事もあって体もヘトヘトです。

そういった事もあり、ここ一月程は
“いかに休息をとるか”という事をテーマの一つとして色々試していました。

その中で「おっ、これはなかなか良いかも!」
と感じたのがレモンのハチミツ漬けでした。

==============================

【レモンのハチミツ漬けのレシピ】
●用意するもの
・レモン 数個
・ハチミツ レモン1つに対して60g程度
・清潔なタッパーや瓶

●作り方
①レモンを水でよく洗う。
②レモンを薄く切り、種は取り除く(5mm程度)
③タッパーや瓶にレモンを敷き、その上からハチミツをかける。
 その上にまたレモンを敷き、を繰り返す。
④そのまま冷蔵庫に入れておくと水分が出てくるのでよく馴染ませる。
⑤完成

==============================

最初、私の場合は「皮も食べて大丈夫です」と書いてあった
レモン2個を買って作りましたが、その量でも結構持ちました。

ハチミツがレモンの苦みや酸っぱさを軽減してくれるので
かなり食べやすかったです。

ハチミツにはビタミン類やミネラル類をはじめ、
アミノ酸や酵素といった栄養素も豊富で様々な効果が期待できるそう。

waku.png 

一部を上げただけでもこれだけの魅力的な効果が!
他にも、栄養がぎゅうぎゅうに詰まったハチミツならではの効果があるようです。

では、何故そんな栄養満点のハチミツに+レモンなのか、
それは、レモンのクエン酸が乳酸によって酸性になった血液を
弱アルカリ性に整える事で疲労回復の効果が高まるからです。

ようするに相性がいいのです。

レシピサイトの中には
「レモンの皮は白い部分を取った方が苦みがなくなります」
と書かれたものも多いですが、栄養素を考えるならそのままのほうがおススメ。

気になる方は是非試してみて下さい!

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[ 2016/10/16 08:00 ] 底辺の小話 | TB(-) | CM(0)

本を読むのが苦手な人に「底辺流読書術」

新規キャンバス「読書をして知識を身につけたいけど、本を読むのが苦手」
今回はそんなあなた向けの記事になっております。 
 題して、“底辺流読書術”

そもそも、私自身が読書というか、活字を読んで理解するのが苦手な人間です。
新聞や教科書はもちろん、“サルでもわかる○○”みたな入門書ですら「?」な始末。
 
「あー、そうか。自分はお猿さんより原始的な脳みそなんだ…」

と落ち込む事がしばしばでした。

ですが私の中では読書が出来るというのは、
教養があり、頭が良く、知的なジェントルメンになる為の必須要素的な認識。

逆に言えば、読書さえ出来れば私も素敵なジェントルメン。

「読書をしても内容を全然覚えていない」
「本を開けば眠くなる」

そんな状況をなんとかするために試行錯誤した結果がこちら。

honnno.jpg

①気になるページから読む

これは学校での教科書の使い方や小説、漫画を含む物語形式の本による先入観が
原因だと思うのですが、私の中では1ページ目から順番に読むのが当たり前でした。

そして、結果的に途中で飽きてしまうのです。

まず目次を開きましょう。
そしてその中から興味をそそられる見出しを探します。
順番など気にせず、まずはそのページから読み始めてしまいましょう。

そのほうが読んでいる本に対しての好奇心が増して
「この本をもっと読みたい!」
という気持ちが強くなりますし、興味が湧けば自然と読書が続くものです。


②不要な文は読み流す

書籍は基本的に内容のテーマが決まっているので、
不要な要素や情報が書かれている、という事はあまりありません。

しかし、どういった情報を求めているのか、という読み手の意図も影響してきます。

例えば、

kaisetu12.png

という文章があった場合、
もし自分が知りたいのが「現在はどこに遺跡があるのか」であれば

kaisetu11.png

自分にとって必要なのはこの部分だけ、という事になります。

これは少し極端な例ですが、

・人物のプロフィール
・年号
・実例
・ちょっとしたジョーク

などは場合によっては流し読みしても問題ない事が多いので
自分に必要のない部分ははぶいてしまって脳のメモリを節約してしまいましょう。
※例に出した文章の出来事は私の創作で、実在しない事を付け加えておきます


③少しずつ読み進める

何かを身につけたくて読書をする場合、ついつい早く読み進めたくなるものです。
“速読術”など早く読む技術が評判になったりしたのもそういう心理からでしょう。

しかし、人間の短期的な記憶容量は意外と少ないので
頑張って一気に読んだとしても多くの事を忘れてしまっているのです。

特に私の場合、記憶力に関しては平均より低いと自負しているのですが、
いったん本を一通り読むと、「この本は読んだ本!」と自分の中では認識されてしまい
再び本を開く事があまりなくなってしまいます。

読書が苦手な人は早く読む事よりも、内容をかみ砕くほうが大切です。
急がば回れ、というやつですね。

なので私は一日に一章だけなどの短い区切りで読み進める事にしています。
場合によっては一トピックスなどの数ページだけ、という事もあります。


以上が読書の時に私やっている基本的な方法です。
「そんなのあたりまえの事じゃないか」
と思われるかもしれませんが、読書が苦手な私のような人の役に立てば幸いです。 
[ 2016/10/13 00:21 ] 底辺の小話 | TB(-) | CM(0)

豊かさと節約の両立!「下位互換」に満足する生き方



あなたは豊かな生活貧しい生活、片方を選ぶならどっちでしょうか?

多くの人は「豊かな生活」を選ぶのではないでしょうか。
理由としては「生きる為」に始まり、人は「幸せになる為」に豊かさを求め続けます。

安心、幸福、快楽、権力…人間の欲求には終わりが無く、
それ故に、今以上の物を求め続ければ永遠に満たされる事がありません。


そこで私がおススメしたいのが、「下位互換に満足する生き方」です。
kaigokanngazou1.jpgとの事ですが、この記事では
「同じ(近い)役割を持ちつつ、片方のグレードが低い事」
のような意味合いで使っています。


例えば…

・南の海にクルーザーを浮かべてバカンス ⇒ 湖にボートを浮かべて休日を過ごす
・高級ブランドバッグを購入 ⇒ 気に入るデザインの無名ブランドバッグを購入

みたいなイメージですね。

今の生活に満足したり、あるものに感謝する、という考え方に似てる部分もありますが
それとも少し違います。

求めつつも、高すぎる理想を追い求めたり、すぐに手を出さない。
そんなバランスのとれた生き方なのです。

これを中途半端と捕えるかは人それぞれかと思いますが、
私が実践してみて感じているメリットが以下の3点です。meritto.jpg
①トータルで見ると節約になっている。

「安物買いの銭失い」「安かろう悪かろう」なんて言葉もありますので
皆さんも迷った時は少し値段の張る方を買う、なんて事があったりするんじゃないでしょうか。

しかし、今の日本ではあまり高価では無くても十分質の良いものが出回っている時代です。

企業間の競争によって質は上がり、値段は下がっていますから
実際に試してみた結果、グレードを下げても自分には十分だった、
という事は往々にしてにしてあり得ます。

個人的な例をあげるなら「スマートフォン」がそうでした。
周りの友人の勧めや話題性から私もスマートフォンを使っていたのですが、
結局、現在はプリペイドのガラケーを使っています。
そして、私個人はそれで十分事足りていますし料金も安くなり満足出来ています。

逆に「値段が高い=質が良い」という心理を利用し、
「プレミアム」などの歌い文句であえて値段を高く設定している商品も最近は多く見られますが
実際に値段の倍率だけ満足感の倍率も上がるかと言えばそうでもない事が大半です。

仮に「安物買いの銭失い」となったとしても
下位互換⇒上位互換 と買い換えた方が「実際に安いものと比べてどうなのか」
という事が分かっているので自分でも満足できますし、結果的にはかけるお金も少なくて済みます。
※とは言え、詐欺や明らかに原価から考えて異常に安い場合などは注意が必要な事を前提としています。


②欲求を満たす事での精神的安定

中には「徹底的な節約」を行っている方もいらっしゃる事でしょう。
欲しいものは我慢して、出費は生活に必要な最低限に抑える。

しかし、完璧に我慢をするというのも大変な生き方なのかな、と個人的には思ったりします。
やはり無理して我慢している分だけその対象が魅力的に映り、その分ストレスになる事もあるでしょうし将来の不安(安心)の為に今をないがしろにしすぎるのも幸せになりにくい気がします。

もちろん、節約や貯蓄そのものを楽しみとして出来ているならそれも良い生き方だと思います。
でももし、我慢することや出費を抑える事が辛いぐらいになるようならば
下位互換にくらい手を出してみるのも一つの手かもしれません。


③自分が本当に必要としている物が明確になる

私が最も大きなメリットだと感じているのがこれです。
上記でも少し触れていますが、意外に多くのものが「下位互換」でも満足できるものなのです。

そして、逆に「下位互換」ではいつまで経っても満足できない物や事柄。
これは自分にとって本当に欲しい物であり、満足感を得られる物である事が多いです。

また、下位互換⇒上位互換と試したのに「何か足りない(違う)気がする」というような
違和感のようなものを感じる場合が私はありました。

そんな時は
「本当はそれが欲しいのではなく、何かを補う為にそれを手に入れている場合が多い」
という事に気がついたのです。

例えば私の場合だと、一時期デザイン、イラスト関連の技法書や新しい関連機器を手に入れる事に躍起になっていました。
しかし実際は、自分の才能の無さを誤魔化し、直視しないようにする為の行為だったのです。

「自分はこんなにも興味があって、勉強もしてるんだぞ!」
と自分を欺きつつも、肯定する事に必死だったわけですが、本当はそれをどこかで気が付いている自分もいました。

一般的によく言われる内容としては、
「自信の無さを有名ブランドを身につける事で誤魔化している」
そいったような心理ですね。

これを判断するのは自分でも非常に難しいですが、
下位互換⇒上位互換⇒さらに違和感があれば、何がそうさせ本当に望んでいる物は何なのか
というような段階を踏みつつ、自分を観察する事で発見しやすくなります。
[ 2016/09/17 08:30 ] 底辺の小話 | TB(-) | CM(0)

やる気のスイッチを入れる方法

yarukiのコピー

皆さんこんにちは、私です。

仕事を始めたは良かったのですが、
体が疲れて結局休みも休養に当てている事が多いです。
ぐぬぬ…。

そんな気乗りしない仕事をこなす日々の中
やる気が出ない時というのも往々にしてあります。

そこで、自分の中にあるスイッチを切り替えるためにやっている事、
プラスアルファをご紹介します。


あなたはその日用事があるのにも関わらず、
なんだか眠い、頭に靄がかかっているようでやる気が出ない…。

そんな経験はありませんでしょうか?

かく言う私はしょっちゅうあります。
非常に残念です。

そういう時に気持ちを切り替えるために実際にやっているのが…。 



①胸を数回叩く

これはあるボクシングの選手が紹介していた方法を
自分も試してみて、なかなか良いな、と感じた方法です。

軽くこぶしを作って、左右の胸を4~6回程度叩くだけです。
別にゴリラのように交互にやってもいいと思いますが、私は片方ずつにしてます。

強さの加減は肩コリの肩を叩く時~ちょっと強めくらい。
あまり強すぎると心臓に負担がかかる可能性もあるので注意しましょう。

原理としてはドラマや漫画で気合いを入れる場面、
自分の頬を「パンッパンッ!」とはたいて気合いを入れるあれと同じです。

人はやる気が出ない時、
基本的にエネルギーが不足しているか休息モードになっているかです。

エネルギー不足については後述しますが、
休息モードに体かがなっている時に「よし切り替えよう」と
頭で思ったとしても切り替わりません。

そこで、この方法。

これは体に刺激を与える事で体は
「!? 何かから攻撃を受けてるのか?」
と感じ、何かあっても動けるようにスイッチが入るのです。

劇的に気分が高揚する方法では無いですが
何かを渋々やる時には、物事に集中しやすくなり
結果的にやりだせばなんとかなる事が増えました。


②音楽の力を借りる

これは割と定番かと思いますが、
音楽の力を借りるのもやる気を出すには良い方法です。

やる気が出ない、という状況は裏を返せば
「その物事に対して抵抗感がある、億劫である」
という事。

内容が自分の夢や目標を叶える為の一歩だとしても
全てが全て楽しい事ばかりでは無いですからね。

繰り返すうちに義務感が出てきて…という事もあるでしょう。

そんな時、自分が好きな音楽を聴きながらその課題を始める事で
始める為の抵抗感に意識がいかないように出来ます。

仕事や試合本番で、音楽を聴きながらは出来ない、
という場合は出来るだけ直前に聴いてからのぞむようにしましょう。

聴く音楽の種類は何でも構わないですが、
テンションを上げたい時はテンポの早い曲、
落ち着きたい時はクラシックなど使い分けるのが良さそうです。

ただ、聴きながら作業をしている時
流れに乗ってくると音楽が邪魔に感じだす瞬間があると思います。
そうなったら音楽は止めてしまいましょう。

そのままにしておくと、
作業が終わった時に必要以上に疲れてしまいます。
二つの事を同時に行うというのは基本的に脳は苦手なので。

また、時間が経つにつれて上がったテンションは元の状態へと下降してきますが
人によってはこの時にテンションが下がった(元に戻った)事の落差に対して
必要以上に「調子が悪くなった」と感じるかもしれませんが
あくまで元の値に戻っただけという事を気に止めておくとよいかもしれません。


③その他

少し趣旨からはずれるかな、という内容とか補足など
他にお伝えしたい事などその他の方法をここで書いておきます。

●やらない

えーっ、って感じですよね。
だってタイトルが「やる気のスイッチを入れる方法」ですし。

ただ、選択肢というのは多いほうがいい。
実際にやる、やらないは別にしても消極的な道も用意しておきましょう。

最初から退路を確保しておくのも立派な戦術と言えます。

意外とこういった逃げ道や、論外だと思う選択肢も可能性の一つとして許可しておく事で
精神的に余裕を与え、作業をやりやすくする効果があるのが一つ。

もうひとつは出来ない事は出来ないからです。

・体の栄養が足りていない
・睡眠が足りていない
・心のエネルギーが足りていない
・どうしてもやりたくない
・必要な能力が今は足りない

など要因は色々あると思いますが、今はやるべき時では無いのです。
少なくともあなたの身体はそう判断しているはずです。

周りの人やあなた自身の頭は論理的に
「~が出来ないわけがない、おかしいだろ」と言ってくる事もあるでしょう。

「俺は出来るんだからお前が出来ないのはおかしい」
「前は出来たんだから今出来ないのはおかしい」
「より高度な事が出来るんだから簡単な事が出来ないのはおかしい」
「遊びは出来るんだから勉強ができないおはおかしい」

…等々あげればきりがないですが、
こういった事を自他を問わず自分に言われたり感じる事はありますよね。

極論ですが、
「赤ちゃんを思いっきり殴ってください」と誰かに頼んでみたらどうでしょうか?

みんなが口を揃えて「出来るわけがない」というでしょう。

もしこれが赤ちゃんじゃなくサンドバックなら…?

何かが出来ない時かならず自分の中に出来ない理由があるのです。
内容が簡単、難しいにかかわらず、出来ない事は出来ないのです。


●その時に出せる力を出す

もうひとつなかなか行動が出来ない理由の一つには
100%を目指している事があげられるでしょう。

不思議ですが自分自身の能力をイメージする時
人は好調時(100%)の時の自分を基準として考える傾向があります。

「あなたの100m走のタイムは?」
と聞けば平均ではなく自己ベストを言うでしょう。

自分の体調や能力も無意識に好調時を基準にしている事が多いです。

逆に自分に質問してみたり、普段の考え方を振り返ってみて
平均的な部分を基準にしているようであればこの傾向は薄い人かもしれません。

好調時やうまくいった時を基準にしているようであれば
何かをする時には基準を思いっきり下げるように心がけるのが良いかもしれませんね。

たとえば、今日の調子を%で考えてみると
「好調時を100%とするなら、かなり疲れてるし今日は40%くらいだな」
と思ったとします。

ここで、普段100%を基準にしている人は
「よし、今日は40%分は頑張ろう」と思ってしまうのです。

私のようなプロ底辺ニストに言わせれば、まだまだ頑張りすぎです。

こういう時は「40%頑張ろう」と決意してしまうと
自分自身に「40%分は頑張らなければ」とプレッシャーを与えてしまします。

とりあえずやってみて、
「思った以上に全然だめだった、40%の力だから仕方ないな」
「思ったよりも出来た、40%しかないのに出来て良かった」
くらいに思うのがいいでしょう。

その時に実際出来た、出せた力がその時に出せる力だったわけです。

頑張り屋のあなたは
「よし、40%の時はこれくらいの力なんだな!次も今日と同じくらいはやろう!」
と思うでしょう。

でも次に体調40%の時、
1%しか出来なくても、80%出来ても別にかまわないのです。

[ 2016/06/21 11:39 ] 底辺の小話 | TB(-) | CM(0)

画面に付箋を表示できる便利ツール

こんにちは。
あなたは付箋をよく使う人でしょうか?
ポストイットと言ったほうがわかりやすいかもしれませんね。

私は付箋を使う機会が多いです。
というのも、私の記憶力はヒヨコ並みで、
最大でも2つ程度の事しか記憶にとどめておけないからです。

ついさっき考えてた事が思い出せないのは日常茶飯事で、
ひどい時には何かしようとしていた事をすっかり忘れていて
数日後に何かの拍子で思いだす、なんてことも…。

なのでこの付箋はかかせません。
何かを思い立った時にメモして、見えるところに貼っておくのです。

そういう事もあって、私は常々
「パソコンの画面に付箋を表示できるツールでもあれば便利なのに」
と考えていました。

ありました。
しかも、Windowsの標準装備として。

無題

実際に使ってみたのですが、

使いやすい!

私のOSはWindows7なのですが、以降のバージョンには搭載されている様子。
上の画像のように好きな場所に付箋を貼る事が出来ます。


<個人的によかったと感じた点>

・シンプルでいかにも「付箋」というデザイン
・好きな場所、好きな数を表示できる
・色合いも数色あり、選ぶ事ができる
・シャットダウンしても消えない
・起動時に元の状態で勝手に表示される
・付箋ひとつの大きさを自由に変更できる
・余計な機能が無く、シンプル

人によって感じ方はいろいろだと思いますが
個人的にはまさに求めていたものといった感じ。

名称未設定 1
場所も、①スタート⇒②アクセサリ⇒③付箋(ツール)とこれだけ。

ネット上にも付箋系のフリーツールは色々あるみたいですが
私のように、カラフルすぎたり、多機能すぎるのよりもシンプルな付箋がいい。
というような人は試してみてはいかがでしょうか?
[ 2016/06/21 11:39 ] 底辺の小話 | TB(-) | CM(0)








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